株式会社ペライチ
「ボーナス6カ月」超優良企業をやめて「嫁ブロック」も乗り越えた! ペライチ創業社長が「その先」で実現したいこと

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誰でも簡単にホームページやランディングページが作成できるサービス「ペライチ」。HTMLなどの知識がなくても、ページ公開までこぎ着けられるので、地方在住や高齢のものづくりに携わるユーザーも増えてきている。株式会社ペライチ代表の橋田一秀氏は、新卒で入った大企業を1年半でやめて、そこから紆余曲折を経て創業にたどり着いた。はたして、ペライチの「その先」で実現したいこととは?

KNOCKS編集部より

2018/01/10
  • 橋田 一秀KAZUHISDE HASHIDA
    株式会社ペライチ
    代表取締役

    東京理科大学工学部電気工学科修了後、2007年に株式会社NTTデータに就職。2008年、ほぼ未経験ながらエンジニアとして、株式会社うるるに転職。2014年4月、株式会社ホットスタートアップ(現:株式会社ペライチ)創業。誰でもホームページ作成を早くカンタンにできるサービス「ペライチ」を運営している。

ボーナス6カ月の「超優良企業」をやめた理由

新卒で入社された企業は「超大手」だったんですね。

東京理科大に通っていて、周りには大学院に行く人が多かったんですが、僕はシステムを作るのが面白いと思っていたので、就活をしました。SIerを何社か受けて、結果として、NTTデータに入社しました。法人相手にSAP(システム)の導入支援をやっていたんですが、新卒なので大した仕事ができなくて、テストのスクリーンショットを撮り続けたり、議事録をとったり、そんな感じでした。


「大手のシステム開発はこんな感じか」というのは、理解できたんですが、2年目に入ったあたりから、「会社を動かすようになるには結構長いなあ」と思ったんです。30代で課長、40代で部長、50代で事業本部長みたいな感じだと、最低でも25年くらいかかる。しかも、ピラミッド状の組織なので、出世できるのは同期500人のうち1人か2人くらい。


それに、学生時代のバイトの友だちがバーをはじめたり、好きなことしていて、「お金ないけど楽しそう」みたいな憧れもあり、NTTデータをやめることにしました。

やめることを決めて、周囲の反応はどうでした?

親や彼女から超心配されますよね・・・。当時の彼女は今の妻なんですが、僕がNTTデータという「超優良企業」に入ったときは「しめた!」と思ったんだそうです。「やった!私も勝ち組!」みたいな(笑)。このあたりのエピソードは、マンガになって出版されています(※)。ボーナスも新卒なのに年6カ月分もあったし、「普通、やめないよね」と言われましたね。


(※)『ダンナが会社やめたいと言いだしまして』(PHP研究所)


それでも、入社1年半でやめて、イベント事業やセミナー事業をはじめたんですが、お客さんがぜんぜん集まらなかった。当時ルームシェアをしていた友だちとはじめた事業ですが、お金で揉めることに(苦笑)。結局、解散して、会社をやめて4カ月後には、親に頭を下げに行きました。「もう一度、実家に置いてください」って。めっちゃくちゃ呆れられましたけどね。


お金も夢もないし、とてもヘコみました。それで、いろいろな人に相談したら、オーダーメイドスーツを手がけている個人事業主の人に「会社にするからちょっと手伝って」と言われました。僕は裏方で、発注管理などをしてたんですが、あるときオーダータキシードのWebサイトを作りました

それがWebサイト制作との出会いですか?

そうです。そのオーダーメイドスーツの会社は、ブログと口コミだけでお客さんを集めていました。スーツのクオリティも良いので、リピートも多かった。それで、「インターネットは良いな、ガッツリ入れる仕事をしよう」と決断できたんです。


そのあと就活をはじめたんですが、20、30社に書類を送っても、なかなか通りません。その中でようやく内定が出た1社も、最終面接でまったく会話が噛み合わないまま決まったんです。「絶対、人足りてないヤバい会社だろ!」と思いました(笑)。そんなとき、知り合いが、株式会社うるるを紹介してくれたんです。


いきなり、社長とCTOの面接で、「エンジニアだったら、初心者でも採用する」と言われました。面談で「ゆくゆくはWebサービスを作りたい」と話したら、CTOから「それなら絶対にコードを書けたほうが良い」と言われて、たしかにそうだと思って、エンジニアの道に進みました。

エンジニアとしての挫折

実際に、エンジニアになってみてどうでした?

全然ダメでしたね・・・。試用期間は最大6カ月だったんですが、何もアウトプットを出せなかった。「もうクビだろうな」と思っていたときに、CTOにランチに誘われました。「ハッシー(橋田氏の愛称)、どうする?」って。焼肉屋で冷麺を食べてたんですけど、まったく味を覚えていません(笑)。


そのときに言われたことは、一生忘れないと思います。「ハッシーはやっぱり普通なんだよね。ベンチャーに普通のやつは要らない。ちょっとスゴいくらいじゃないと」。正直、自分は「普通以下」だと思ってはいたんですが、とてもショックでした。


ただ、身に付いたものもあったので、「クビになったとしても、他でプログラマーの仕事探します」と言いました。そしたら、社員からアルバイトに降格になりながらも、会社に置いてもらえたんです。ぶっちゃけ、お金もらえるだけラッキーなレベルだったので、運が良かったと思います。

そのあとターニングポイントはあったんですか?

当時、うるるでは、受託開発を請けていなかったんですが、たまたま請けてしまった仕事がありました。それで、役員会議にかかって「人がいないよね・・・じゃあ仕方ない。ハッシーにやらせるか」みたいな(笑)。


いわゆる、内部で使う検索データベースの構築の仕事です。かなり古くからある法人で、その内部資料が100年以上も紙でアーカイブされていた。明治時代からです。これをデジタル化して、ブラウザ上でも見られる検索システムが欲しいというオーダーでした。


それで、業務用サーバを買いに行って、サーバラックを組み立て、コードを書いて納品しました。最後できないところは、CTOにケツふいてもらう感じでしたけど、最後3日くらい会社に寝泊まりして、納品できました。


そういうハードな「俺がやるしかない」状況に置かれたんで、成長しましたね。プログラマーとしての最初の成功体験です。いろいろとやっていくうちに気付きましたが、「最初の壁」みたいなのが、なかなか超えられていなかったんですよね。そうしたらある日、社員に再昇格させてもらいました。

そこから、どのように起業を決断したんですか?

一通り仕事ができるようになって、週末の自宅で、簡単なサービスを作るようになりました。そこで知り合いから「コンテストに出してみたら」と言われて、リクルートが運営している「Mashup Awards」のハッカソンに参加しました。そこで出会えたエンジニアや起業家がすごく面白かった。


それで話を聞いていくうちに、「起業家っていう生き方が超面白い」と思うようになった。そのとき、ある投資家から「インキュベイトキャンプの朝会やってるから来なよ」と言われたんです。当時、六本木のオフィスに毎週月・水・金に、シードの起業家やその予備軍が集まって、ピッチの練習する感じ。ものすごい熱量でした!


5年くらい前に1回目のキャンプに出て、その半年後の2回目のキャンプで「ペライチ」をプレゼンしたところ、シード投資家から「投資したい」と言われました。お墨付きをもらったようなものなので、「これは会社をやめて、起業したほうが良いな」と。

まさかの「嫁ブロック」…そして起業後はお金がなくなりそうに

そこからはトントン拍子に?

いいえ(笑)。2回目のキャンプが終わってすぐ、「THE BRIDGE」(スタートアップ関連のブログメディア)に「サムライインキュベートから投資決定!」という記事が載ってしまった。翌朝、当時の上長と人事に呼び出されました。そこで初めて会社に「正直、自分で起業したい気持ちがあります」と伝えました。


妻にも大反対されました。キャンプが終わって次の日くらいに伝えたら、「は!?」みたいな(笑)。めっちゃ怒られましたね。最初は、感情論でケンカになったんですが、じっくり話し合って、とにかく「わからない」を減らそうとつとめました。それで、(1)毎月の生活費は変わらず払う、(2)土曜日は休みにする――この2つのルールで、OKが出ました。


キャンプから起業まで8カ月かかりました。妻の説得には半年です(笑)。「嫁ブロックコンサルタント 橋田」というページがあります。ことの詳細はそちらに載っています(https://peraichi.com/landing_pages/view/hashida-yomeblock)。このページ、実は一昨年の誕生日プレゼントとして、社員から贈られたものです。「いらねーよ!」と思いましたけど(笑)。

大変でしたね(笑)。でも、ようやく起業にこぎ着けられたわけですね。

そこから創業メンバー3人で会社を作っていきました。世の中の「ハード・シングス」(困難)を聞いていると、自分はそれほどの状況じゃなかったと思いますが、自分なりにしんどかったのは、サービスのローンチ前にお金がなくなりそうになったことです。


3人で、資金調達するまでは「役員報酬ゼロ」と決めていたんです。あと、プロダクトに使う時間を最大化するために、受託事業はやらない。そうしたらお金がどんどんなくなっていきました。ちなみに、「嫁貯金」みたいなのもあったんですけど、「それに手をつけたらゲーム(=起業)終了」という念書も書いていました。


お金がなくなる悩みって、人をすごく不安にさせるので、寝れなくなっていくんですよね。「2カ月後、サービスローンチできないかもしれない」「どうやって稼ごう」って。妻にも、グダグダ弱音を吐いたんですが、檄を飛ばしてくるんですよ。「はじめたんだから、やり切りなよ!」って。決断したら肝座ってるんですよね・・・。すごくできた嫁だなあと。

内助の功ですね(笑)。

嫁最高です(笑)。それで、ローンチしてからは、寝られない不安はそれほどなくなった。初動もわりと良くて、事前登録も1000人くらい集まりました。クローズドベータ(特定のユーザーに提供するテスト)で、その人たちに来てもらってテストしながら。それでユーザーもついてきたので、資金調達をしようと考えました。


インキュベイトキャンプなどを含めて、投資家といろんなつながりがあったおかげで、ひたすらメッセしました。それで半分くらい興味を持ってくれて、最終的に2社から投資が決まりました。


サービスのほうもローンチ2カ月で有料プランを出せました。少しずつお金も入るようになったり、大手から問い合わせが来てその場でエンタープライズプランを作ったり。最初のお客さんは月額30万円も払ってくれたんです。それで「いける」と。

メンバーはどう増やしていったんですか?

初期から、たくさんの人を巻き込めていた、というのが良かったですね。創業3人で、お金はないけど、猫の手も借りたいくらいの状況だったので、2014年5月、Wantedlyで「ゴールデンウィークに11日間、開発合宿してます!」と出したんです。


そうしたらたくさんの人が来てくれました。今でも技術顧問をやってくれている人は、そのときからの付き合いです。あと、1号社員はデザイナーだったんですが、もともと僕の友人です。自分で作ったプロダクトをずっと見ていきたいということで、残ってもらってます。ユーザーの中にも社員になった人もいますし、基本的に、ビジョンやサービスに共感度が高い感じですね。


前職のうるるは、ファミリー感のあるあたたかい会社でした。なので、そういう文化をペライチも引き継いでいるのかなと思います。まずは、カルチャーにフィットするか。素直で良いやつかどうか。その部分は絶対に外せないですね。

ペライチの先にあるもの

そういうカルチャーを体現したような社内制度はあるんですか?

「ペランチ」というのを2年くらいやっています。毎週水曜の昼12時は、みんなでオフィスでご飯を食べるというものです。最初はみんなでご飯を作っていたんですが、昨年6月にこのオフィスに移転してからは、プロのケータリングの方にお願いしています。盛り付けからオフィスでやっています。


インスタグラムで「#ペランチ」というハッシュタグつけているんで、関心のある人は見てもらえたらと思います。「同じ釜の飯を食う」じゃないですけど、できるところまでやろうと思っています。


あと、カルチャーのところでは、Webサイトに載っている「価値観」を最近ブラッシュアップしました。5つあります。「オープンでいよう」「早く、たくさんトライしよう」「成長に寄与しよう」「情熱をもとう」「信頼を築こう」。ウェッティな感じがしますよね(笑)。でも、これは全員マストです。

今、こんな人が欲しいというのが具体的にあれば。

マネージャークラスの人に入ってきてもらいたいですね!役員が直接メンバーをマネージしていくのが、規模的に少しキツくなってきています。


エンジニアでいうと、開発ラインが3つあるので、レア人材かもしれませんが、エンジニアリングができて、マネージもできる人がいいです。事業会社などで、エンジニアのチームを5〜10人規模で見ていたような人です。


ビジネスサイドでいうと、プレイヤーの人数がそんなに多くないので、マネージ仕事は少ないんですが、まず自分ひとりでペライチのビジネス領域をガツガツ掘れるような人が良いです。既存事業を成長させる、もしくは新規プロジェクトを立ち上げてガツッと伸ばせる人です。


僕らって、カルチャーにマッチするかをすごく重視するので、「Wantedlyで気軽に話しましょう」でも良いし、テストワークもめっちゃしています。社員規模がこのくらいの会社で、とりあえず入ってみたけど、合わなくてすぐにやめてしまう、というのは、お互い損だと思うんですよ。


1日でも働けばわかります。少し面倒くさいんですが、わりとそういうことをちゃんとやっていると思うので、じっくり話し合って、一緒に仕事してみたいです。その上で、結局入らなかったケースもありますよ。

ペライチで描いている将来を教えてください。

ペライチって、「誰でもWebページが作れる」という、すごくキャッチーでわかりやすいプロダクトですが、僕らは「『つくれる』のその先へ」というビジョンを掲げています。ユーザーは、個人事業主や中小企業で、インターネットを使って売上を上げることがなかなかできていない人たちです。


僕らが本質的にやらなければいけないのは、「つくれる」は入り口で、その人たちが売上をあげたり、インターネットを通じて活動を広めたり、認知度を拡大したり、ブランディングしたりということです。ペライチを通じて、そういうことができるようになるのが、ゴールです。それを実現しようというのが、「『つくれる』のその先へ」というビジョンというわけです。


プロダクトの方向性としては、そのビジョンに合った機能だったり、提供するサービスを増やしていくことです。たとえば、動画で「マーケティングを教えます」といったこともはじめているんですが、そういった周辺領域も含めて取り組んでいく・・・というのが今後の展望です。

あなたも橋田 一秀さんに
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読者から届いた質問

社員が”いい人”が多いと聞きましたが、なにか工夫してることありますか?

橋田 一秀さんのウラバナシ

入り口から一貫してるのは、ビジョンと価値観はものすごい重要視してます、社内の雰囲気作りでいうと「ペランチ」というケータリングランチ会で、毎週水曜に全員集まります、もう2年位続いてます。創業メンバー以外の人が増えてきたタイミングでなんとなく一緒にごはん食べたほうがいいよねというところからスタートしました。 最近だと、部活制度がスタートしまして6~7個できてますね、1部活所属で1000円サポート費を出してます。バースデイ休暇が結構ユニークで、自分/親・家族・配偶者/彼氏・彼女の誕生日前後1週間の内1日休める(年間上限2日)制度やってます。 大手企業のように福利厚生的なものが充実している訳ではなんですけど、みんなが働きやすくなるように色々工夫をしています、ペライチは食に偏ってるねって言われます、(冷蔵庫に入っている)ライス食べ放題ですし(笑)

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橋田一秀/ 2014年4月21日/ 5,000万円(資本準備金含む)/ 東京都渋谷区道玄坂1丁目19−9 第一暁ビル9階/

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    ・社保完備 ・通勤手当 ・バースデー休暇(自分/親・家族・配偶者/彼氏・彼女の誕生日前後1週間の内1日休める(年2日まで)) ・オフライン休暇:年に1度、5日を上限に休める。年度使い切り。 ・ペランチ(週1の社内ミートアップ・ケータリングランチ) ・服装自由 ・昼寝可能 ・外部ディスプレイ支給 ・部活動1000円サポート(1部活ごとに) ・飲み会無料参加可能(任意) ・お茶、コーヒー、お菓子、アイス、冷蔵庫ストックライス食べ放題 ・オフィスおかん設置 ・バースデーケーキ:誕生日の人にケーキを用意し、みんなでお祝いをします。 ・業務内容に合ったスペックのPC支給 ・オフィスにて社員宛ての荷物受け取り可能

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  • 募集中SE(サーバサイド)

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