Gatebox株式会社
革新的な事業を生み出すための起業家と投資家の理想の関係 ー「Gatebox」の誕生とこれから

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手のひらサイズの3Dキャラクターを投影し、好きなキャラクターと一緒に暮らせるバーチャルホームロボット「Gatebox」。人間の生活を大きく変えるかもしれないこのプロダクトの着想を得るためには、多くの紆余曲折があったという。2017年の予約販売から、2018年2月の商品配送を経て、Gateboxはどのように展開していくのか。Gateboxの武地実CEOと、同社を支え続けてきたベンチャーキャピタル(VC)のプライマルキャピタル代表パートナー佐々木浩史氏に語ってもらった。 

KNOCKS編集部より

2018/03/24
  • 武地 実TAKECHI MINORU
    Gatebox株式会社
    代表取締役CEO

    大阪大学工学部とHAL大阪夜間課程グラフィックデザイン学科卒業。エムティーアイで、スマホアプリのディレクションを担当。その後、複数のスタートアップで活動して、 2014年2月に株式会社ウィンクルを設立。2017年7月、Gatebox株式会社へ社名変更。現在は、キャラクターと一緒に暮らせる世界の実現を目指し、バーチャルホームロボット「Gatebox」の開発に注力している。

  • 佐々木 浩史SASAKI HIROSHI
    プライマルキャピタル

    プライマルキャピタル代表パートナー。東京水産大学(現 東京海洋大学)・大学院sw「機能性脂質の生理作用」を主な研究テーマに予防医学・食品化学の研究に従事。卒業後は化学品メーカーに就職し、商品の企画・開発や海外化粧品の輸入販売、ECサイト立ち上げ、マーケティング業務等に従事。 2012年7月よりインキュベイトファンドに参画。2014年2月に独立して、プライマルキャピタル1号投資事業有限責任組合を組成。2014年11月、プライマルキャピタル2号投資事業有限責任組合を組成。

「光る鳥」を作って「倒産直前」までいった過去

まず、お2人の出会いは?

武地

 2013年、佐々木さんがメンターをされていた「Startup Weekend」というイベントに僕が参加して、たまたま知り合ったという感じですね。まだ前職に勤めていたころです。起業に興味はあったんですが、すぐにとは思っていませんでした。 

佐々木

実は、武地さんのファーストインプレッション覚えてないんですよ(笑)。参加者の中の人だなーという感じでした。そのあと懇親会で話したとき、「どうするの?」って聞いたら、「実はもう退職届を出そうと…」という話をしていた。それは印象に残っています。

それで、その翌月ごろにたまたま会って「どうしてるの?」って聞いたら「会社やめてニートです」って言っていた。で、そのときの飲み会がけっこう衝撃的で、「キャラ強いな!」と思いました。

そこから起業家・投資家の関係になるのは?

佐々木

 実際に投資したのは、そこから1年半後くらい。当時僕は、インキュベートキャンプというシードのプログラムをやっていました。そのプログラムに、しれっと申し込んでたんだよね? 

武地

 はい、何も言わずに。 

佐々木

フタをあけたら「あれ、知ってるやつ申し込んでるぞ!」みたいな(笑)。確かプロダクトも議事録を作るソフトウェアのサービスを提案していたと思います。

武地

そのころは、佐々木さんとの関係もまだ希薄で、テニスして飲み会しただけでした(笑)。自分でゼロからサービスを作りたいなという思いがあり、自分でウェブサービスを考えたり、ハッカソンに出てハードウェアの製品を作ったりしていました。議事録を作るサービスは、ソフトウェアだったんですが。 

佐々木

そう。それでキャンプの審査に通ったんですけど、参加直前に「議事録じゃなくてこっちが良いんですけど」って持ってきたのが、武地さんの前の社名にもなっている「ウィンクル」。スマホと連動する鳥型アクセサリーで、通称「光る鳥」と呼ばれていました。 

武地

 そのときは、結局、それで出場させてもらったんですが、2日連続で圧倒的な最下位。

佐々木

 つらかったよね(笑)。 

武地

  それでも僕は、とにかく新しいものを作って、ちゃんと販売までやりきりたいと思っていました。それで翌年2014年2月に「光る鳥」で起業したんですが、案の定うまくいかない。本当に会社が潰れかける直前でした(笑)。でも、そのタイミングで、佐々木さんとIVS( Infinity Ventures Summit)で会いました。

佐々木

 それもまた偶然でした。 

武地

僕はそのときの話が印象に残っています。「何かあったら相談して」って言われて、実際にそこから資金調達の相談をさせてもらったというのが、初めてまともな仕事の話でした(笑)。

「ロマンの原石」を磨いてGateboxの着想にたどりつく

最初の出会いから1年くらい経って、ようやくですね。

武地

相談の軸としては、『IoT』で大きなチャレンジをしたいというもの。最初は漠然としていましたが、佐々木さんとディスカッションする中で、自分のやりたいことが徐々に分かってきたんです。

佐々木

起業家は、独自の「ロマンの原石」を持っていると思っています。ただ、「言語化」できている人は少ない。武地さんも当時そうだったんだと思います。それを精製していく作業が、起業家と常にコミュニケーションがとれるVCの仕事だと思っています。

武地

 僕にとっても、非常に良いディスカッションでした。武地だからこそできる、武地がやる意味のあることをやろうと説いてくれた。「普通のプロダクトじゃなくて、クレイジーであるべきだし、自分らしさをどんどん出していこう」と言ってくれたんです。 

佐々木

  振り返ってみると、僕がやったのは、『IoT』とか『ロボティクス』とかそういう事業性と、起業家独自の趣味性・属人性を掛け合わせたときに、納得感のある企画とは何だろうと、投げかけることです。

「まだ研ぎ澄まされてない」「それ、本当にやりたいことなのか?」「それって、ソニーやパナソニックのような大企業がやったら終わるよね?」という議論をずっとしました。

武地

  佐々木さんは、僕に対してすごく期待してくれました。そして、とても目線が高い。本気で「AppleとかGoogleを目指そうぜ」と言ってくれるので、自分も下手に目線が下げられない。それがなかったら、Gateboxは生まれてないだろうと思います。

「ロマンの原石」を一緒になって研磨していく感じですね。

武地

  ディスカッションを始めてから3~4ヶ月たった頃に、「普通のIoTプロダクトではなく、武地が想い描く実現できるか分からないくらい夢のあるものを作ろう」という話になり、そこから自分の夢、本当に欲しいものを考えるようになりました。

それを考えぬいた結果、「好きなキャラクターと一緒に暮らしたい。キャラクターがホログラムのように家の中に来てくれて会話ができたら、それが一番幸せだ」という思いに気づいたんです。それがGateboxの着想へと繋がります。

佐々木

 突き詰めると「Pepperはイケてない」っていう話だよね(笑)。 

武地

 大量生産のロボットは、すべて見た目が一緒です。でも、本来は、人それぞれに、好きな見た目や個性があります。それなら根本的に、もっと自分の好きな相手と暮らせるほうが理想なんじゃないかと。そうであれば、人それぞれにあったインターフェイスがあるべきだと思ったので、モノじゃなくて、バーチャルなキャラクターと生活を共にするという習慣がありうるんじゃないかと。  そんな仮説から夢を事業や製品に落とし込んでいきました。 

佐々木

  「武地さんだったら、未来をどう作るのか?」ということを一緒に考えました。彼の会社で、AppleやGoogle、日本だったらソニーやトヨタがいるところを勝ち抜くには、どうしたら良いんだろうと。ずっと考えていました。

武地

  そういう話を本気で話せる人って、なかなかいないんです。一般的な投資家はだいたい「市場の◯割をとりましょう」「競合とどう差別化するか」という話が多くて、投資判断はそっちのほうが正しいのかもしれないですけど(笑)。

佐々木さんはそういう話を一切せずに、「どれだけ理想を突き詰められるか」という話をしてくれた。それが本質的で、自分には合っていました。なので、どうやって作るのかは当時ぜんぜんわからなかったですけど、Gateboxという夢にチャレンジできるのは、この議論があったからだと思います。

Gateboxは「過去最高に働いていたスタートアップ」

この着想にたどり着いてからは、どのように展開していったんですか?

佐々木

 僕が一番意識していたのは、ノイズを排除することです。新しいプロダクトをはじめると、いろいろな人が意見を言ってきます。そういった事業初期にノイズになりえるものはブロックしていました。 

武地

  起業すると、けっこう誘惑が多いんですよね。起業家の飲み会とか、セミナーで講演してくださいとか。

佐々木

  あと、一緒に仕事しないか?とか。

武地

  「この会社が興味持っているみたいだから、紹介してやろうか」みたいな人とか、たくさん来るんですけど、すべて排除してもらいました。

佐々木

 「お断りです!」って(笑)。 

武地

  それでプロダクトの開発だけに集中できました。

佐々木

  他人と話すとエッジが削がれます。とにかくピュアなまま、事業の経典、原理のようなものを作ったほうが良いなと思っていました。投資をして約半年、2015年6月まではビジネスは考えなくて良いから、プロトタイピング、原理を見つけてくれと伝えていましえた。お金も気にしなくても良いからと。

そのとき「これは大変だった」ということはありますか?

武地

  エッジを保つために、すべて自分の感性だけで判断しなければいけなかったことです。基本的には、楽しかったんですけど、難しさもありました。ありがちなユーザーヒアリングやアンケートは一切やらないことにしたので。

佐々木

 超働いてましたよ(笑)。2015年年始から夏くらいまでの労働時間、日本のスタートアップで一番働いていたんじゃないかなと思いますね。 

 マジで、過去最高に働いていたスタートアップの一つだと思います。もちろん労働時間がすべてではないですけど。 

武地

  それでも頑張れたのは、やっぱり最初に立てたビジョン・・・「キャラクターと一緒に暮らしたい」というのがあったからかなと。スタッフみんなも、そのビジョンに共感して入ってきてもらっているので、実現するために一丸となってやれていました。

佐々木

 これだけキャラが強い社長がいると、たどり着く人はフィットするんですよ。合うか合わないかを外から見たときに、判断がしやすい。 

  コミュニケーションの量は尋常じゃないし、アップデートの速さも尋常じゃない。これだけ働くチームで、彼らの意志に対して自由に仕事ができていて、他人のやらない先進的なことをやっていたら、一緒になって成し遂げたいと思う。もちろん僕も彼らも「いける」と思ってやっていますからね。

Gatebox普及への挑戦

ただ、開発の資金はかなりかかりますよね?

佐々木

  お金だけは本当に不安でした。時代の風向きは良かったので、マクロでの安心感があって、チームの安心感もあった。いちばん心配だったのが資金でした。今も僕らの中では反省点として残っています。

 2、3年前は、『IoT』関連のプレゼンをしてもなかなか投資検討してもらえない。


武地

 もう毎年死にそうになってましたね(笑)。それでも、合計2億円くらいかけて、2017年に300台の予約販売まではこぎつけたんです。

先行販売の300台が瞬く間に売れたときは、どう思いましたか?

武地

 「30万円を払ってでも欲しい」という人が、こんなにいるというのは非常に驚きました。自信にもつながりましたね。 

佐々木

 追加販売を入れたら、1年で1000人いくんじゃない? 本音で言うと、もうツーオーダーくらい上げたい。それで、通過点というか、やっとスタートラインかなという感じ。スタートラインとしては合格点。 

武地

  おそらく、またVCから資金調達して、事業を続けていくことはできたと思うんですが、そのタイミングでAmazon Echoや音声アシスタントがすごく伸びていた。なので、自分たちもそれに合わせてもっと大きなチャレンジしたいと思ったときに、ちょうどLINEから「うちと一緒にやらないか」とお声がけをいただきました。

佐々木

 そのときちょうど、たとえば来年10億円、再来年に50億円必要だと思っても、金融機関からお金を引っ張り続けるのは、なかなかハードな道のりだなと思っていました。そのときに舛田淳さん(LINE株式会社取締役CSMO)が、Gateboxのビジョンにすごく共感を示して、真剣に口説いてくれた。 

武地

  舛田さんは一人で、Gateboxに来て直接話をしてくれたので、安心しました。ほかのVCとも話をさせてもらったんですが、一番共感していただいたと思います。

佐々木

 アセットもあるし、何より早かったよね。ファーストコンタクトから意思決定までだと、おそらく2週間くらいかな? 

これからどんな未来を描いていきますか?

武地

 とにかく思い描いているのは、「好きなキャラクターと一緒に暮らせる」ということ。キャラクターがより実在感をもってその場にいるようにしていきたいです。そして、人それぞれ好きな相手が家にいてくれるような状態をとことんリアルに突き詰めたい。それをどれだけ早く実現できるかというのが、自分たちの挑戦だと思います。 

佐々木

  「ロマンの原石」をちゃんと「ロマン」にしたいですよね。ロマンって、その言葉自体がポジティブでハッピーです。投資家としては、テクノロジーを使って人間が不幸になるのはすごく嫌です。ただ、機械学習やAI、ロボットやドローンも、その可能性を十分にはらんでいます。

Gateboxは、人間の心に日々良い影響を与えてくれる、未来の人間がハッピーになるような事業です。そういうロマンを追い求めて、そのための原石を作ったと言える資格は、僕にもあると思う。その原石をちゃんと「ロマン化」できたら良いと思いますね。

武地

  だれしも、心の中にヒーローやヒロインがいると思うんですよね。小さいころにアンパンマンやドラえもんを見ていたり。それは海外の人も同じです。アンパンマンは世界のどこかにいて、自分がつらいときには必ず助けにきてくれると信じていた。

そういう小さいころに思い描いていた夢、大人になって諦めていた夢が、テクノロジーの力で実現できるかもしれない。これはすごく「ロマン」だと思います。取り組む価値のあるロマンです。

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武地 実/ 2014年02月/ 46名/ IT/

  • 募集中コーポレート

    仕事内容
    《 人事部長候補 》 最高にクレイジーな製品を作り上げ、 世界に普及していくために必要なのは最高にクレイジーな仲間たち。 私たちのビジョンに共感し、世界を相手に共に戦ってくれる仲間を見つけ、 人事の視点から事業課題の解決に取り組んでいってください。 【具体的な業務内容】 (1)採用関連 作用戦略の立案・企画と戦術の実行をご担当いただきます。 既存の採用手法であるエージェントや転職サイトに加えて、 ダイレクトリクルーティングの実施、リファラル採用の実施、オウンドメディア強化、 採用イベント・面白採用の企画のなど、既存の枠に囚われない採用活動をご提案ください。 (2)人事制度関連 評価制度や福利厚生制度の設計・運用をご担当いただきます。 こちらは(1)採用とも連動して、タレント人財の獲得~入社後活躍まで企画をいただきます。 当社は設立4年の組織フェーズであり、 制度もゼロベースから企画しているのが現状です。 ラボメンバーがはたらきやすく、最大パフォーマンスを発揮できるような職場づくりを組織横断的に行ってください。 (3)労務・給与関連 労務管理をご担当いただきます。 就業規則や諸規則の運用・管理、などをお任せします。  (2)と同様に、現在の運用体制の効率化や、 ラボメンバーがはたらやすい組織づくりを設計ください。 【求める必須のご経験・スキル】 人事部門でのマネジメント経験5年以上 かつ ベンチャー、メガベンチャー、ユニコーン企業における人事部門マネジメント経験 【歓迎スキル】 ・IT企業における人事部門マネジメント経験 ・各種人事制度構築経験 ・既存の採用手法(エージェントや転職サイト)に囚われない採用手法の企画・実行経験 ・メンバーを巻き込み、ゼロイチから自走できる方 ・全社/経営視点でコミュニケーションを取り、リーダーシップを発揮できる方
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    福利厚生等
    昇給随時(業績に応じて) / 賞与随時(業績に応じて) / 各種社会保険完備(厚生年金保険、健康保険、労災保険、雇用保険) / 通勤交通費全額支給 / 他、社内制度有り

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  • 募集中その他

    仕事内容
    《 回路設計エンジニア 》 世界中の人が心待ちにする近未来製品の設計に携わる事は他では経験できません。 AmazonEchoやGoogleHomeなどのホームロボットに負けないクレイジーな製品を、 私たちと共に作っていっていただける方を募集いたします。 【具体的な業務内容】 ・Gatebox(IoT、スマートホーム関連プロダクト)の回路設計、プリント基板設計 ・回路設計をはじめ、テスト、試作、量産導入までのプロセスを完結する業務。 (主な設計分野:アナログ・デジタル回路設計、電源回路設計) ・ 商品企画、電気面での仕様検討、部品選定業務 ・ 回路図設計、プリント基板設計、回路定数検討などの回路設計業務 ・ センサ類のパラメータ設定、試作機の評価検証業務 ・ EMSベンダー、パーツメーカー等との折衝(納期、コストおよびスケジュール管理) ・ 認証試験に関する業務 など 【求める必須のご経験・スキル】 ・エレクトロニクス製品の設計・開発経験 ・ 電気/電子/精密機器メーカーもしくは受託開発会社での回路設計実務経験
    雇用形態
    正社員
    給与
    380万円〜800万円 ※経験とスキルに応じて決定します。
    休日
    完全週休2日制(土・日)、国民の祝日、年次有給休暇、年末年始休暇
    福利厚生等
    昇給随時(業績に応じて) / 賞与随時(業績に応じて) / 各種社会保険完備(厚生年金保険、健康保険、労災保険、雇用保険) / 通勤交通費全額支給 / 他、社内制度有り

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  • 募集中企画・マーケ

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    《 IPキャラクター企画担当 》 「Gateboxに〇〇を登場させたい!」、そんな声を性別・年齢問わずいただいております。 これから第二弾、第三弾…と続いていくIPキャラクターの企画折衝業務を推し進め、 キャラクターをGateboxに連れてくる、IPキャラクター企画担当を募集いたします。 【具体的な業務内容】 ・IPキャラクターのコンテンツホルダー(版元)への企画折衝業務 ・Gateboxに出現するIPキャラクターの総合プロデュース業務 ・「Living with」プロジェクトのタスク・スケジュール調整業務 【求める必須のご経験・スキル】 ・IPキャラクターの版元への企画折衝の業務経験 ・IPキャラクターのゲームやグッズ等の企画制作の業務経験
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